2026年1月
2026年の開運干支アートは?

2026年 の元旦の澄んだ光の中で
2つの開運干支アートが誕生しました。

光を駆ける龍馬」と「Filled with Light|光に満ちて

穏やかな光と、前進を表わしています。

「光を駆ける龍馬」は、力強さとしなやかに前へ進むエネルギーをあわせ持った作品です。

秋田県には「龍馬山」という山があり、
そこには昔、頭が龍で体が馬の伝説の生き物「龍馬」が住んでいたという言い伝えがあります。

龍馬は、
馬頭観音のつかいとして
厄を祓い、健康と安全を守り、
良い流れへと導く存在とされています。

丙午の干支アートとして、
内側に情熱を携えながら、
風に乗り、光とともに進んでいく姿を
龍馬の金の切り絵で表現しました。

滞りを抜けたいとき。
風に背中を押されるように、一歩を踏み出したいとき。
自分の進む道を信じたいとき。

龍馬は、そっとあと押しをくれる存在。
元日の光の中で感じたエネルギーのままに
描いた作品です。

「Filled with Light|光に満ちて」は
優しい表情の白馬が印象的な穏やかなエネルギーの作品です。

自分を癒し、満たし、
幸せなリズムで歩みながら
光を広げていく。

そんな想いを込めて描いた、
白い馬の切り絵作品です。

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